足底筋膜炎

アナタの歩く・走る時のカラダの使い方はあっていますか?

こんな足底筋膜炎の症状にお悩みではございませんか?

  • 立ち仕事は、けっこうキツクなってきた
  • 最初の方は、足を引きずりながらも、ガマンできていた
  • 剣山の上に立っているかのような、ズキズキ、ジンジンする
  • マラソンを趣味としている
  • ふくらはぎがつることがある。又は、つりそうになる

辛いですよね。

でも、もう大丈夫ですよ。アナタと同じ足底筋膜炎に悩んでいた人が当院の施術で改善されております。

まずは、当院の施術を受けて足底筋膜炎が改善された喜びの声をご覧ください。

土踏まずの治療で転院して良かった!いろんなことにチャレンジできる体になりました。

お客様写真
アンケート用紙

「どのようなお悩みで来院されましたか?」

土ふまずが「バシッ」と音がして他院で治療したが全くよくならなず、転院しました。

「来院時どのような期待や不安がありましたか?」

特になし。本当に治らなかったので何ががつかめれば・・・と

「実際に来院されてどうでしたか?」

治療が他と違い、アプローチの差におどろきました。

「施術前と施術後を比べてどうでしたか?」

良くなった事をいい事に調子にのりいろんな事にチャレンジできる体になりました。

「他院と比べてどこが良かったですか?」

あまりにもオリジナルすぎて比べられません。

「スタッフの説明は解りやすかったでしょうか?」

はい。いつもリクエストばかりしています。

「その他、何か一言あればお願いします」

どこが悪くて、故障したり、体調不良になるのだから、「体のメカニズムは同じでも」治療へのアプローチは、人それぞれだと思います。即ち、同じ治療法ってないと思いました。それを具体的に教えてくださり、気づかせて下さいます。おかげで便秘がなおりました(笑)

墨田区在住 会社員 女性 43歳 S.T様

※お客様の感想であり、効果効能を保障するものではありません。

いかがですか?

きっとアナタの足底筋膜炎もこの方たちと同じように改善に向かいますよ。

その為にも、まずアナタが苦しんでいる足底筋膜炎について理解しておく必要があります。

そもそも足底筋膜炎とはどういう症状なのか

足の指の付け根からカカトまで、足の裏にある足底筋膜に炎症が出て痛みが出てくることが一般的です。

スポーツをされている方等はオーバーワークにより、そして運動不足の方や加齢に等が原因で土踏まずのアーチを構成している足底筋膜の柔軟性がなくなることで硬くなり、その状態で立ち仕事や長時間の歩行や走ったりすると、足に荷重の負荷や床・地面からの衝撃が加わって、硬くなった足底筋膜が引き伸ばそうとする力に耐えきれず、炎症を起こしてしまいます。

骨棘等があるかどうかも調べておくといいかもしれません。

病院やよくある整骨院での一般的な足底筋膜炎の施術はどういったものか

ストレッチとマッサージをメインとして

柔軟性がが失われた、足底筋膜をかばうことで現れた、筋肉等をストレッチやマッサージがメインだと思います。

そして、アイシングや湿布や薬を処方されるのではないでしょうか?

そして、インソールなどを用いて負担のかかりにくい状態になるようアドバイスされると思います。

最近では、衝撃波疼痛治療装置というものも出てきているみたいですよ。

なぜなら、正しく自身のカラダを使えていないからなんです

なぜ、足底筋膜に負担がかかっちゃたの

よく、足底筋膜炎かもや、足のアーチがや、偏平足なんです。という言葉を聞きますが、なぜそうなってしまうのでしょうか?

要因は様々だと思います。

でも、そんな状態になってしまうカラダの使い方に意識を向けて、生活や仕事、トレーニング、運動等されていましたか?

その場所だけに、負担のかかるようなカラダ全体の使い方が問題なんです。

だからこそ、負担のかかっている所は緩めてあげ、機能していなかった所をしっかりと機能させること大切なんです。

立つ、歩く、走る時、足底だけで行いますか?

全身を使っていませんか?

では、なぜ当院の施術が足底筋膜炎に対応できるのか

深部から緩めて、全身を使えるようにするからなんです

痛みをなくすだけであれば、消炎鎮痛剤・ストレッチ・インソールの使用等で大丈夫かもしれませんが、本当にそれでいいのでしょうか?

痛みをなくした上で、骨盤・股関節・膝関節・足関節の連携をしっかりと機能させる為に、加圧リハビリとレッドコードを適切に使い分けていきます。

ちなみに、運動復帰を目指されている方は、両方アプローチしていくといいですよ。

病院やよくある整骨院での一般的な「足底筋膜炎」への処置や施術はどういうものか?

「足底の痛み」だけに特化した処置や施術

病院では

  • 運動量の制限や安静
  • 湿布や痛み止めの処方
  • インソールの使用アドバイス
  • 筋肉に電気をかける

整骨院では

  • 足底の筋肉周辺に電気をかける
  • 足底に対しテーピング
  • 足底筋に対してマッサージとストレッチ
  • 運動の制限と安静

などが一般的です。

しかし、これらの処置は結果である「足底の痛み」に対してだけで、根本の原因に対してはまったく効果がありません。

なので、痛みが取れても、また痛みが再発するといった無限ループになってしまうのです。

足底だけを治療しても良くならない「足底筋膜炎」の本当の原因とは?

骨盤のインナーマッスルが上手く機能していないから体の軸がブレるのです。

それでは、足底筋膜炎を引き起こす原因は何なんでしょう?

確かに、足底筋が硬くなったり、オーバーワークで足底筋膜炎を引き起こす要因ではあります。

ですが、それだけが足底筋膜炎の原因であるのなら、病院や整骨院がやっている施術方法で確実に良くなるとは思いませんか?

事実、痛みがひいても、また痛みが再発するという「無限ループ」的なことをやり続けてしまっているのです。

私が言いたいのはただ1つ!

足底が痛いのが悪いのではなく、足底が痛くなるようなカラダの状態でいることが悪いのです。

それでは足底筋膜炎を生み出す原因となっている「痛みが出てくるカラダの状態」とは一体どんな状況なんでしょうか?

それは骨盤を形成しているインナーマッスルが上手く機能していないからです。

その筋肉が機能していないから、骨盤が安定せず、体幹の軸がブレてしまい、足底筋膜に負担がかかり過ぎ足底筋膜炎になってしまうのです。

だから、いくら足底に対して様々な治療法でアプローチをかけたところで、また元の痛みに戻ってしまう訳なんです。

ではなぜ、当院の施術が「足底筋膜炎」に対応できるのでしょうか?

終わりが見えない永遠に続く「無限ループ」に陥っていませんか?

症状が軽く、原因が足底であれば、必ず「痛み止めや湿布」「筋肉をもみほぐす」といった処置で痛みは改善されるでしょう。

ですが、それだけでは「足らない」という事実があることをアナタは知っていましたか?

事実、当院に駆け込んでこられる方々は、何回も何回も整体院や病院に行ききするといった「無限ループ」状態になっています。

もしかしたら、アナタも典型的な「無限ループ」状態になってしまっているのではないでしょうか?

自律神経の乱れを解消し、インナーマッスルを機能させましょう

では一体、何が足りないのでしょうか?

ウチが大切にしているのは「自律神経の乱れを整えること」「インナーマッスルを機能させること」の2つです。

なぜなら、自律神経が乱れると内臓を冷やしてしまい、それが原因でインナーマッスルが機能しなくなるからです。

だからウチでは、不調の原因を「自律神経の乱れによる内臓の冷え」「インナーマッスルが上手く機能していない」と考えています。

ということは、自律神経の乱れをリセットさせ、機能していないインナーマッスルを機能させればいいのです。

その様な原理原則に従って創り上げたオリジナルの施術方法があります。

それは「自律神経の乱れ」を解消させ、「インナーマッスル」を機能させる独自の施術方法です。

もしアナタが他の病院や整骨院で、アナタが求めている結果が得られていないとしたら、それは非常に悲しいことです・・・・

私は、そんなアナタの力になりたいです。

ぜひ、アナタを苦しめている悩みや問題点を御一緒に二人三脚で解消させて下さい。

お待ちしております。

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