病院や治療院に通院をしても
ストレッチやマッサージされても
ぶり返すだけで原因が解消されない
何度も繰り返す肉離れで
お悩みのアナタへに朗報です
当院は
肉離れ
専門院です
ストレッチやマッサージしても
根本的に肉離れの痛みが改善されない…
なぜ、当院の施術で改善するのか?
諦める前に当院にご相談下さい
- 一度肉離れをしてからは、同じ所を繰り返し痛めてしまう
- 痛みが無いが、コリコリした硬い個所があり運動後がつらい
- 運動中に「ブチッ」という音がした
- 医者からは安静にするようにと言われるだけで何もない
- 軽い肉離れがいつまでたっても違和感があり、ストレッチをすると、きしむ様な痛みがある
その悩みお任せ下さい!
肉離れの専門家が
責任を持って施術します!
当院は繰り返す肉離れの専門家として、改善させるために必要なことがあるのを知っています。
ズバリ「腎臓の疲労」を改善させることです。
それを改善しないと肉離れの痛みがなくなっても、また肉離れを起こしてしまうといった再発の危険性が非常に高くなってしまうのです。
もし、アナタがこのような肉離れの症状でお悩みでしたら、一人で悩まずお気軽にご相談ください。
お客様の喜びの声が
\信頼の証です!/
3日前のランニング中に起きた臀部の肉離れ…痛みで大変だったのがウソのようになくなり助かりました!
練馬区在住 会社員 30代 男性 Y.K様
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
走るたびに痛かったふくらはぎの筋膜炎がなくなり、レースに間に合って助かりました!
足立区在住 会社員 30代 男性 大山様
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
肉離れによって、1ヶ月後の試合に間に合わないのではないかという不安を払拭してくれて感謝しています!
「どのようなお悩みで来院されましたか?」
ふくらはぎの肉離れ。以前やったものが再発したのかと思い来院。
「来院時どのような期待や不安がありましたか?」
1ヵ月後のサッカーの試合に間に合わないのではないかという不安。
「実際に来院されてどうでしたか?」
HPを見て試に治療してもらおうという簡単な考えは良い意味で裏切られた。自分の身体の根本的な問題点を指摘され、ふくらはぎだけの問題ではないと知るとともに、根本的な問題が解決していけば、スポーツパフォーマンスが良くなるかもしれないという期待が生まれた。
「施術前と施術後を比べてどうでしたか?」
施術前は、片足跳びで痛みがある状態だったが、施術後はほぼ全力で走れるくらいに治った。3日後の練習は全力でできました。軽い損傷にも関わらず、1時間の施術でここまで良くなったのにはびっくりした。3回目くらいから、体幹の施術をはじめると、ふくらはぎの不安は全くなくなり、以前からあった脚の張りも少なくなり、身体の調子が良いと感じられる様になった。
「他院と比べてどこが良かったですか?」
スポーツをしている人の視点で施術し、アドバイスしてくれる。怪我の施術だけでなく、身体機能を向上させる為に、日々勉強し、機器にもお金を使っているようだ。クライアントの向上心に真摯に応えてくれる整骨院だと思う。
「スタッフの説明は解りやすかったでしょうか?」
自分のスポーツを続けていく上での長期計画と、短期計画を基に施術方針を伝えてもらった。大変わかりやすかった。
「その他、何か一言あればお願いします」
今後とも宜しくお願いします。
台東区在住 会社員 40代 男性 増田様
※お客様の感想であり、効果効能を保証するものではありません。
ではなぜ?当院の施術で
こんなにも肉離れが
改善されるのでしょうか?
他で良くならない理由
アナタは今まで何度も繰り返す肉離れに対して
・テーピングやキネシオテープでの補強
・処方された痛み止めや湿布などをつかう
・痛めた個所への電気や超音波をする
・痛めた筋肉へのマッサージやストレッチ
などの処置を行ったりしていませんでしたか?
これほど頑張って治療をしたとしても繰り返す肉離れが改善されない理由は何なんでしょう。
それはズバリ痛い個所にしか対処していからです。
当院が考える原因とは?
当院では繰り返してしまう肉離れの原因を「腎臓の疲労」と考えています。
この冷えによって、痛めた筋肉に負担を掛け、再発するようカラダのクセが出てしまうからまた肉離れになってしまうのです。
だから当院では、肉離れで痛めた個所だけでなく、一部の筋肉だけに負担を掛けてしまっている間違ったカラダの使い方にも問題視しています。
当院には、長年の現場で培ってきた『経験と知識』に基づいたアナタが求める根本療法に特化した施術方法論があります。
当院での改善方法
独自の施術方法論で
根本改善ができる理由
「クアトロコア®」仙腸関節を機能させる
長い間機能していない仙腸関節は、機能していないため関節や筋肉に負担がかかっている状態です。
アナタにも身に覚えはありませんか?
長い時間をかけて筋肉をほぐしてもらったり、ゆがんだ背骨や骨盤を整体をしてもらっても、何日か後にはまた筋肉がこわばったりゆがんしまうといった悲しい現実を…
だから当院では、機能していない仙腸関節の柔軟性を「クアトロコア®」で機能を改善させ、カラダの使い方のクセをなくし、正しいカラダの使い方を改善させていきます。
「加圧リハビリ」でインナーマッスルの機能を改善させます
長い間機能していないインナーマッスルは、安定していないため関節に負担がかかっている状態です。
アナタにも身に覚えはありませんか?
長い時間丁寧に背骨や骨盤に整体をしてもらっても、何日か後にはまたゆがんしまうといった悲しい現実を…
そのため当院では、血流が悪くなって機能しなくなったインナーマッスルに対して、専用のベルトを使った「加圧リハビリ」で、インナーマッスルを機能させていきます。
また、専用のベルトを使うことでカラダの中に3つの変化が現れます。
・若返りホルモンである成長ホルモンの向上
・血流が改善されたことによる血管の若返り
・年齢に関係なく若々しく筋力アップ
その3つのカラダの変化が、インナーマッスルの機能を確実に改善していきます。
だから当院では、3つのカラダの変化を上手く利用した「加圧リハビリ」で、関節を安定させるためにインナーマッスルを機能させていきます。
バキバキしないで「レッドコード」でゆがみを整えます
アナタは知っていますか?
インナーマッスルは、常に日常生活の中でカラダの重さを支えるために重力と戦っています。
そんなインナーマッスルでも、知らない間に日常生活のクセによって、過剰な緊張を起こしてしまい、背骨や骨盤をゆがませてしまいます。
だから当院では、過剰に緊張してしまったインナーマッスルを「レッドコード」で機能回復させ、カラダの重さや日常生活の中でのクセによって、バキバキに固まってしまったゆがみを整えていきます。
「ハイボルテージと超音波」で固まった筋肉をほぐします
様々な理由で硬くこわばってしまった表面のアウターマッスルは、硬くこり固まってしまっています。
アナタにも身に覚えはありませんか?
ストレッチをやっても筋膜ローラーを使っても筋肉がほぐれない…
そのため当院では「ハイボルテージと超音波」で、ゴリゴリに凝り固まったアウターマッスルをほぐしています。
「ラジオ波」で柔軟性を向上させます
長い間固まっていた関節は、残念ながら芯から冷え切ってしまっています。
アナタにも身に覚えはありませんか?
芯が冷えている関節では、間接が本来持っている柔軟性がない状態と同じ状態です。
そのため当院では、高周波温熱治療器である「ラジオ波」で、芯から冷えている関節の柔軟性を向上させていきます。
「内臓調整」でこわばりをほぐします
常に日常生活の中で骨格はカラダを支えるために重力と戦っています。
知らない間に日常生活のクセによって、過剰な緊張を起こしてしまい、背骨や骨盤をゆがませてしまいます。
アナタにも身に覚えがあるはずです。
こわばりとゆがみを改善させるために、強もみのマッサージやバキバキさせる整体をしてもらっても、いつの間にか筋肉がこわばってしまい背骨や骨盤がゆがんでしまう事実を…
だからこそ当院では、こわばりやゆがみの原因である内臓の疲労を「内臓調整」で内臓のこわばりほぐしていきます。
「超短波」で深部体温を改善させる
アナタは知ってましたか?
何かの理由で凝り固まった内臓では、血流不足になるため免疫力が下がってしまう事実を…
ちなみに、1℃下がると免疫力は通常より30%下がると言われています。
冷えてしまった内臓では、本来持っている免疫力は回復しません。
だからこそ当院では、内臓の深部体温を改善させるために「超短波」で、深部で冷え切った内臓の体温を上げていきます。
私はこのような思いを持って
肉離れを治療しています!
私はこんな治療家です
簡単なプロフィールです。
小さい頃から運動能力に優れ、高校卒業後プロのサッカー選手としてスタートさせました。
しかし、予期せぬケガによってチームを退団してしまいます。
失意の中、中学生のころに抱いていた体育の先生になる夢を実現させるために、一念発起で国士舘大学の体育学部に進学。
その傍らで始めたアメリカンフットボールで古傷を悪化させ、治療家としてのキッカケがそこで生まれました。
大学卒業後、専門学校をに入り、3年の養成期間後、無事「はり師」「きゅう師」「柔道整復師」の国家資格を取得。
その後、整形外科でのインターンを経て、開業に至る。
開業後の現在は、自身のプロアスリートとしての経験や国家資格者としての幅広い知識を駆使し、痛みで悩んでいる人助けるべく施術に向き合っている。
繰り返す痛みで悩んでいる人を助けたい
私は以前実業団のサッカー選手として活動していた時に痛めたケガがありました。
その古傷は、実業団を退団してから進学した大学時代で始めたアメリカンフットボールによって悪化し、歩行困難になるほどでした。
そのケガを治すために整形外科に通院しても湿布を処方されるだけで、痛みが引ても練習すればまた痛みがぶり返すといった経験をその時に実感しました。
だからこそ、私は自分の実体験があるからこそ痛みで苦しんでいるアナタに知ってほしいのです。
「医者は医者であって、ケガを治す治療家ではない」
私は、自分が経験しているからこそ繰り返す痛みで苦しんでいるアナタを助けたいです。





お電話ありがとうございます、
みゆき鍼灸整骨院でございます。